SEKIZOの北海道記 2001年度版

Day 5 (Aug 7) 早朝、『地の涯』の温泉にまたまた入り、出発!羅臼にあるお土産やさんで、各種、魚介類の土産を購入!

そして、昼にはお気に入りの喫茶店、摩周駅近くの『人形の家』で、昼食。

ぶらぶらとしたくなったので、釧路湿原の電車を撮り、コッタロ展望台、等々を堪能。そこで、川下りの『ほっかいどう探検倶楽部』の人と知り合い、釧路湿原の川下りを教えてもらう。

釧路湿原駅付近

釧路川

釧路市街に行き、ぷらぷらとしていたら、夜になってしまい、とりあえず弟子屈に戻るが、宿もやっていなく、車内泊。

 

 

 

Day 6 (Aug 8)

 

 

 

またまた、コタン温泉へ…温泉に入った後、天気も良くなってきたので、未開の地(私にとってだけど)『神の小池』に進路をとる。

「神秘の泉」とのうたい文句だったが、、、、と言った感じ。。その後、しばらくぶらぶらして、「クリーム童話」と言う、ジェラートの有名なところに行く(知り合いの人が居るのだ)。そこで、なぜか「たこ焼き」を食べて、そのまま、旅人宿「あさ寝坊」に宿泊。夜外にでると、綺麗な天の川を堪能できた。流れ星も頻繁に流れ、巨大な隕石?(緑色に輝き、東の海の方に落ちた。)もみれた。。。北海道ならではである。その後、食事して就寝。。。

 

 

Day 7 (Aug 9)

 

 

宿の宿泊者、3人と乗馬に行くことで意気投合。そのまま、車を走らせて、「北太平洋シーサイドライン乗馬クラブ」に行く。

↑武井氏   落合氏↑

乗馬クラブ

乗馬クラブで、夕方まで、乗馬の練習に明け暮れる。

主の安藤さん

近くの中学生

武井さん

見ていると簡単そうなのだが…

川勝さん

夕刻、牧場主の安藤さんの計らいにより、引き綱なしで、北太平洋の海岸線に沿って乗馬をすることに…

 ↑(左右)海岸線に向かう

気分は最高!こんなに楽しいものだとは、、、いつもより少し高い景色!馬に乗っているという実感は大変おもしろかった。また、是非行きたい場所である。

おまけ、画像(インターネット初公開!自分です、あはは)なんか、馬がかわいそうですねー!ちなみに、馬の名前は「スティーク」です。

歩みがいつもより遅い?→

乗馬は楽しかった。。。。

そして、帰路の途中、東京の知り合いの「山口夫妻」が北海道に来ているとのことで、途中で合流!挨拶を交わす。また、夜には、「福島夫妻」が北海道に来ていて、また、合流!同じ時期に2組も!なんか面白かった。

あさ寝坊に連泊、夜のコタン温泉に宿泊者数人と行き、温泉に入りながら、星を堪能!帰ってそのまま、疲れて就寝。。